Tumblrの喜びは、その喜びも明らかに下品で、明らかに具体的です。こればかりは実際に、体験してみないと伝わらない部分かも知れません。僕も、blogネタを、ひたすらにクリップする場所としてTumblrを作成してみました。しかし、今や、ブログネタ・・・なんて事は関係有りません。自分がFollowしている人が何に感動を覚え、スナップショットを切り取っている?そして、僕は、それに何を感じる?と言う事を楽しみにして、毎日自分のダッシュボードを開きます。
もし、あなたがTumblrに興味を持ったのならば、僕が何を切り取っているのか?を、受け取ってください。僕もきっと、あなたが何に感動したのかを覗きに行くことでしょう。その人同士の相互の、凄く細く緩い繋がりもTumblrの魅力の一つです。マイクロブログのような、自らが自らの言葉で語るタイムラインには存在しない距離感。これもTumblrの特徴の一つです。
良かったら、この何も物理的には得をしない(知識が溜め込めると思っている人は勘違いしてますよ。ほとんどの場合、Reblogを掘り起こすことさないでしょう。システムとしては出きるはずなのに)、感性と言う見えない部分だけを刺激しつづける、Tumblrを一緒にやってみませんか?
もともと看護師をしていたスウォト君は、日本のアニメ「NARUTO」の大ファンだった。憧れの国で働けるチャンスがあると知り、日本行きを希望した。その理由を当時、彼はこう語っていた。
「第1は、お金のため。日本では最低でも月1000万ルピア(約9万円)を稼ぎたい」
その夢は簡単に叶った。日本で働き始めると、月16万円以上の収入が得られたのだ。インドネシアにいた頃の月収1万円とは大違いである。
今年1月の国家試験は不合格だった。それでも規定の点数を獲ったことで、来年に再チャレンジする権利を得た。しかし、スウォト君は仕事を辞め、6月に帰国していく。
「仕事に疲れました……」
インドネシアにはフィアンセがいるが、仕事の当てはない。日本に残れば、最低でも1年は仕事を続けられる。しかも国家試験に合格すれば彼女を呼び寄せ、日本で永住することも可能なのだ。
「いや、もう日本はいいです。お金がすべてじゃないでしょ?」
「河本はほぼ毎日飲み歩き、1日に100万使ったこともあるとのこと。吉本の言い訳は無理がありすぎ」というツイートを拾って公式RTしている世耕弘成( @SekoHiroshige )という議員のステマの幼稚さは覚えておきたい。
今回の件は「Google+で1位になった若い女なら記事になるし、ネット実業家にわざわざWebサービスを作ってもらえるし、大学をサボりまくっても100万ぐらい軽く集まる」というコネと下心パワーが前面に出てきていて、Webによる新しい金銭支援がどうのみたいな建前はさすがにキツイ。
コンピュータの方が強くなったら?と聞かれた羽生
「何かひとつの駒に新しい動きをひとつだけつければいいと思います」
たったこれだけで定石はすべて過去のものになり
検索すべき局面は天文学的に増える
2011-09-07 (via gkojax-text)
このスケール感はハンパない!
(via words-silence)(kogureから)
グーグルによると、国内の中小企業の76%、約300万社が自社のHPを持たない。



